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    http://www.comeluck.jp

    1: 生物名ナナシ 2015/09/03(木) 01:35:04.96 ID:1NNgQ+N7
    虫たちに囲まれて暮らす

    3: 生物名ナナシ 2015/09/03(木) 04:22:34.41 ID:1NNgQ+N7
    毎日が採集日

    4: 生物名ナナシ 2015/09/03(木) 07:01:31.78 ID:EzFionSM
    冬はなに採集するの?

    5: 生物名ナナシ 2015/09/03(木) 09:33:21.51 ID:1NNgQ+N7
    冬虫夏草

    8: 生物名ナナシ 2015/09/03(木) 14:04:20.89 ID:IIZ1eVW2
    田舎は人間関係陰湿だし、観光と農林水産業くらいしかないとこばかりだぞ。 
    あと自然や環境でメシが食えるか!産廃処理場誘致だ!基地誘致だ!という土人さんもいるから頑張ってな(環境を少しでも口にすると陰湿な嫌がらせもありえるとのこと)。

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    1: 生物名ナナシ 2017/08/18(金) 00:11:03.19 ID:CAP_USER
    国内にカワウソ、38年ぶり 対馬で撮影、絶滅種と別か
    2017/8/17 12:21

    長崎県・対馬でカワウソ1匹の映像を撮影したと、琉球大の伊沢雅子教授らのチームが17日、発表した。カワウソは世界に10種以上おり、撮影されたのがかつて国内に広く生息し、絶滅したとされるニホンカワウソか別の種か、判別できていない。国内で生きた野生のカワウソの確実な目撃は38年前が最後だった。
     
    環境省は、その後の現地調査でふんが見つかり、DNA分析の結果、ユーラシアカワウソ2匹のものである可能性があると公表した。1匹は韓国やロシア・サハリン由来とみられ、さらに調べる。・・・

    以下略

    ▽引用元:共同通信 2017/8/17 12:21
    https://this.kiji.is/270729538242774523
    長崎県・対馬で2月に赤外線カメラで撮影されたカワウソ(琉球大動物生態学研究室提供)
    no title


    ▽関連
    琉球大学
    長崎県対馬において、カワウソを発見! 平成29年8月17日
    http://www.u-ryukyu.ac.jp/univ_info/announcement/press2017081701/
    http://www.u-ryukyu.ac.jp/univ_info/announcement/press2017081701/press_data.pdf

    ▽関連記事
    朝日新聞DIGITAL
    もしかしてニホンカワウソ?対馬で撮影 12年に絶滅種
    神田明美、小坪遊 2017年8月17日12時06分
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    ニホンカワウソ(日本川獺)は、日本に生息していたカワウソの一種。ユーラシアカワウソの一亜種 Lutra lutra nippon または独立種 Lutra nippon とされる。全国に広く生息していたが、1979年以来目撃例がなく、2012年に絶滅種に指定された。愛媛県の県獣でもある。

    かつては礼文島、北海道、本州、四国、九州、壱岐島、対馬まで日本中の陸地から島々に至るまで広く生息していた。
    1964年6月27日に日本国の天然記念物に指定された。そして1965年に特別天然記念物に指定された。最後の捕獲例は1975年4月8日に愛媛県宇和島市九島で保護されたもので、その後は捕獲されていない。1979年6月の最後の目撃例は高知県須崎市の新荘川におけるもので、それ以後生息の確認は得られていない。jiCC出版局レッドデータアニマルズには、1989年に高知県須崎市での3枚の写真が掲載されている。なお、1993年には同じ新荘川の支流でフンと食べ残しの痕跡の報告例があるが、他の動物によるものである可能性もある。
    ニホンカワウソが生きた姿で最後に発見されたのは1979年の高知県須崎市とされているが、2016年に哺乳類学会誌「哺乳類科学」で発表された論文によると1979年以降も長崎県の五島市では生息していた可能性が指摘されている。
    1996年3月20日には土佐清水市の海岸で足跡の写真が撮影されている。1997年には北海道釧路支庁管内の厚岸湖に流れ込む別寒牛川にてカワウソらしき動物が目撃されたとの報告もある。
    2012年8月に絶滅種指定された後も愛媛県では多数目撃情報が寄せられており、生存の可能性を指摘する専門家もいる。
    ニホンカワウソ - Wikipedia
    http://www.asahi.com/articles/ASK8K2V23K8KULBJ001.html

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    1: 生物名ナナシ 2017/08/15(火) 11:19:48.25 ID:wymkTJ6z0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    キツツキは毎秒20回という驚異的な速さで木をつつくことが出来る鳥。なんのためにつつくかと言うと、
    木の中にいる虫を食べるためである。しかしその習性が木製電柱にも及んでおりとんでもない事になっている。


    アメリカの公共電力会社がFacebookに公開した画像が話題になっており、キツツキにつつかれすぎて、倒れる寸前になっている。
    中心部分はえぐられかなり細くなっている。

    会社関係者は「電柱が倒れそうだ」と苦情の報告を受けて担当者を現場であるスノホミッシュ郡公共事業管轄区に派遣。
    現場に行ってみると倒れそうになっている木製電柱が確認できた・・・以下略

    http://gogotsu.com/archives/32337
    no title

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    ニホンオオカミ、ただのワンちゃんwwwwww

    1: 生物名ナナシ 2017/08/11(金) 18:29:29.57 ID:zqAq0Nyo0
    そら絶滅しますわ
    no title
    ニホンオオカミ(日本狼、学名Canis lupus hodophilax)は、日本の本州、四国、九州に生息していたオオカミの1亜種。あるいはCanis属のhodophilax種。
    1905年(明治38年)1月23日に、奈良県吉野郡小川村鷲家口(現:東吉野村鷲家口)で捕獲された若いオス(後に標本となり現存する)が確実な最後の生息情報、とされる。

    特徴
    脊椎動物亜門哺乳類綱ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ属に属する。絶滅種。体長95 - 114センチメートル、尾長約30センチメートル、肩高約55センチメートル、体重推定15キログラムが定説となっている(剥製より)。
    他の地域のオオカミよりも小さく中型日本犬ほどだが、中型日本犬より脚は長く脚力も強かったと言われている。尾は背側に湾曲し、先が丸まっている。吻は短く、日本犬のような段はない。耳が短いのも特徴の一つ。周囲の環境に溶け込みやすいよう、夏と冬で毛色が変化した。
    ニホンオオカミ - Wikipedia

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    via https://sites.google.com/site/wildlifeinascot/local-wildlife-stories/local-wildlife-stories-2014

    1: 生物名ナナシ 2005/11/09(水) 05:38:50 ID:xCFlWCjX
    クワガタの越冬場所を教えてください。
    今後の採集の参考にしたいので、
    変わった場所、意外な場所など、
    いろいろ教えてください。(材割以外で)

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