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    http://gahag.net/005459-golden-retriever/

    1: ななしのせいぶつ 2018/05/19(土) 23:06:47.25 ID:mf2BU9Hr0● BE:842343564-2BP(2000)
    どうもです、ワンさん。

    犬は人類の最良の友といいます。最近の研究では、遺伝子レベルで人間との類似点が指摘されることも。とはいえ人間と犬は姿を見れば分かるように、DNAは大きく違います。
    なので人間と犬を区別するのはそう難しくは無い...はずでした。ところがNBCシカゴが試しに犬のDNAを複数のDNAテスト・サービスに送ってみたところ、そのほとんどが人間のDNAではないことを検知したものの、
    「Orig3n」という一社は人間のDNAだと解釈して通常の分析結果を送り返してきたそうです。

    アメリカだけでなく世界中で人気を呼んでいるDNA分析サービスですが、これがどれだけ正確なのかを調査するためにNBCシカゴは今回の実験を行なったとのこと。
    送ったのはBaileyと名付けられたゴールデンレトリーバーのDNAです・・・

    (中略)

    今回の実験で犬とヒトを区別できなかったのがOrig3nだったのは、実は驚きではありません。
    というのもOrig3nは昨年、適切な研究施設許可証を持たずにテスト運営をしているのではないかと連邦政府から法的な調査を受けているんです。
    プロのスポーツ・イベントにブースを出して試合を観戦に来たファンたちに無料のDNAテストを提供する、といったプロモーションを積極的に行なっていて、いくつかの種類のテストを提供しています。
    Baileyが受けたのは「力」「知性」そして「スピード」を分析してくれる「スーパーヒーロー」テストです(29ドル・約3100円)。そして次のような結果が届きました。

    (中略)

    やったね、Bailey!です。またテスト結果は「パーソナル・トレイナーと一緒に筋トレをすること」を勧めていたようです。犬にパーソナル・トレイナーは新しいですね。

    全文は

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    1: ななしのせいぶつ 2018/05/09(水) 22:12:24.38 ID:H+c/Yy9C0
    凄いやろこの鳥

    ・人類を除いて最上位レベルの知能を誇る動物。個体によってはチンパンジーにも匹敵
    ・動物学者曰く「羽が生えた類人猿」
    ・敵対する人間の外見的特徴を覚え仲間で共有し、嫌がらせや危害を加える
    ・観察眼が鋭く人間の行動をたびたび真似する(横断歩道を渡る、滑り台で遊ぶ、蛇口をひねる等)
    ・人間の言葉や犬の鳴き声なども真似る
    ・小枝や金具を加工し餌取りや営巣利用
    ・仲間が死ぬと総出で葬式を催す
    ・仲間内での度胸試しで格上の強い動物にイタズラを試みる。成功したカラスはその日の英雄
    ・奈良公園近辺のカラス達の間では、シカの耳にシカの糞を詰める遊びが流行

    参考画像
    https://i.imgur.com/LQSFjsO.jpg

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    1: ななしのせいぶつ 2018/05/04(金) 11:51:49.13 ID:GhxwGRCB0● BE:887141976-PLT(16001)
    中国の重慶市にある動物園にいる7歳のジャイアントパンダのカイヒンが精神病になった。
    しかしそのパンダを動物園はパンダを「客の前で頭を左右に振りながらダンスを踊るよ!頭大好きなダンス大好きパンダ」と
    動画と共に宣伝した。このパンダの映像は中国全土に瞬く間に広まり話題となった。

    しかしこの映像を見た専門家は狭い中で過ごすパンダは極度のストレスで精神病を患っている・・・

    (中略)

    ネットユーザは「パンダの治療が優先だろ」という声が高まっているにも関わらず、
    依然として動物園側は正式な対応を示していない。

    問題のパンダの異常行動の動画は下記より閲覧可能。

    http://gogotsu.com/archives/39532

    画像

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    1: ななしのせいぶつ 2018/04/23(月) 10:54:36.80 ID:heTUUkRC0● BE:844481327-PLT(13345)
    スポンジ状の軟らかいカイメン(海綿)に共生し、赤い触手を出した姿がエビの天ぷらのように見える新種のイソギンチャクを東京大などの研究チームが発見し、「テンプライソギンチャク」と命名した。

    カイメンには一般的な軟らかい種類と硬い種類があり、軟らかい種類と共生するイソギンチャクの発見は世界で初めて。

    (中略)

    特殊な毒針を持ち、カイメンと共生している点などが既知の種と異なり、新種と判断した。新潟県の佐渡島や三重県鳥羽市沖でも見つかった。

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