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    1: ななしのせいぶつ 2018/02/02(金) 18:56:16.41 ID:Ih87SJvg0● BE:887141976-PLT(16001)
    100年前にアメリカで行われた実験で、人間とチンパンジーの混種がうまれたが医師によって射殺されたと伝えられている。

    心理学者ゴードンギャラップは、彼の元大学教授が1920年代にフロリダオレンジパークで行われた「ヒュマンジ(humanzee)」の
    実験に成功したという。

    このヒュモンジとはメスチンパンジーに人間の精子を修正してチンパンジーを妊娠させ出産させたもの。
    しかしこの研究に対して多くの研究者は「非倫理的」「非道徳的」と訴え、子チンパンジーを殺した・・・ 

    (中略)

    心理学者ゴートンギャラップは、チンパンジーだけでなくゴリラやオラウータンとも人間との混種を作り出すことが可能としている。

    http://gogotsu.com/archives/36901

    画像

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    1: ななしのせいぶつ 2018/01/26(金) 10:34:13.36 ID:7kBh+rk20 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典

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    1: ななしのせいぶつ 2018/01/22(月) 21:05:23.51 ID:CAP_USER9
    ■火を使って狩りをする鳥の存在が確認される

    火を扱えるのは人間や一部のサルなどの高い知能を備える動物に限られると考えられてきましたが、オーストラリア北部に、火を使って狩りをする鳥が3種類もいるという研究発表がされています。
    オーストラリア北部に生息する「Milvus migrans(トビ)」「Haliastur sphenurus(フエナキトビ)」「Falco berigora(チャイロハヤブサ)」の3種類の猛禽類が、獲物となる小動物をおびき出す目的で火を扱っていることを明らかにする論文が発表されました。

    研究者によると、鳥は火のついた枝をくわえて運び、草むらに投下して火を広げることで、その周辺に住む小さなほ乳類やトカゲ、昆虫を逃げ出させてから狩るとのこと。
    鳥は単独や集団で狩りに火を利用していることが確認されています・・・

    (中略) 

    これまでヨーロッパでは、火を使う鳥に関するオーストラリア原住民の伝承は科学的な文書が存在しないということを理由に認められてこなかったとのこと。
    しかし、今回の研究は、人間以外の動物ではほとんど観察されていない火を使う動物がいることを示している点で、ケースリンク氏は非常に魅惑的なものであると評価しています。
    なお、オーストラリアで発生する大規模な火事は、人間の行動や雷が原因だと考えられいましたが、火のついた枝を使って火を広げようとする鳥の行動が原因である可能性も指摘されています。

    ■写真
    no title

    他画像

    GIGAZINE 2018年01月22日 17時00分00秒

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    1: ななしのせいぶつ 2018/01/15(月) 12:01:03.40 ID:kQsEtRsx0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    地球上で最も黒い鳥の秘密が判明し9日に発表された。鳥の名前は「カタカケフウチョウ(Lophorina superba)」といい、
    ハーバード大学の生物学研究チームは、電子顕微鏡とコンピューター断層撮影(CT)技術を使い、
    カタカケフウチョウとそのほかの黒い鳥5羽の羽根の構造の詳細を明らかにした。

    研究結果によると、カタカケフウチョウはまるで電波を吸収するステルスかのような可視光線を全て吸収しており
    光吸収率は99.95%に達している。通常黒い鳥や動物は95~97%程度で、ある程度光が光沢したり、反射する。
    そう考えると極端に高い数値である。

    研究チームはこの多くの光を吸収する理由として…(中略)

    研究院は「雄は雌の気を引くために派手な青い色と、更なる濃い黒色を持っている」と語った。

    http://gogotsu.com/archives/36266

    no title
    ※gif画像
    no title
    ※gif画像

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    1: ななしのせいぶつ 2018/01/10(水) 19:38:38.22 ID:CAP_USER9
    人間が頭の中で考えた架空の場面が、自然界の中で実際に出現することがある。

    その実例がスペイン北東部のコスタ・ブラバで起こった。ホシムクドリの大群がある写真家の目の前で、自分たち自身の姿を形づくってみせたのだ。

    ■写真家が偶然に撮影

    (中略)

    ■写っていることを知らなかった

    (中略)

    ■忍耐の賜物

    Biberさんは、奇跡的な一枚について海外メディアにこう語っている。

     ”「以前からムクドリの群れを撮ってはいました。けれど、どうしても思ったように上手く撮れなかったんです。」
     ”「それで、ムクドリの群れが方向転換してダイナミックに形を変える場所を、しかも背景が写真作品として美しい場所を、時間をかけて探しました。」
     ”「そのスポットに4日間連続で通って撮ったうちの1枚が、今回受賞したのです。」

    01/10/2018 07:30 am
    https://irorio.jp/sophokles/20180110/432004/

    ホシムクドリの大群
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    他画像

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